虫除け日記
夏場の季節、毎年虫が悩みの種となる。虫除けには様々な方法があり、玄関先や台所など、虫の出やすい場所に専用の薬剤をおくこともある。しかしもっとも昔から行われている方法は網戸である。これは環境にもやさしく、経済的な伝統的方法である。網戸があれば、厚い時に窓を開けながらも虫除けが出来る。最近は、玄関のドアの内側に追加で設置するタイプの網戸や、網戸の上からかけてより虫を来ないようにする殺虫スプレーなども売られており、更に快適に網戸を利用できるようになってきた。田舎で虫除け網戸がないところはないと言っても過言ではないと思います。それくらい当たり前にあります。玄関にも虫除け網戸があるくらいです。都会の人は「玄関にも」と驚くかもしれませんが実際にあります。学生時代東京のアパートに網戸がないのにびっくりしましたが、窓を開けていても虫が入ってこないのでこれまたびっくり。田舎では夜になると明かりに向かっていろいろな虫が飛んできます。ですから虫除け網戸は必需品なのです。
この季節、家の中の空気の循環をよくしたり、涼しい風を外から取り込んだりするため、網戸を利用することが多くなってくるかと思います。しかし、小さな虫も多く発生する季節でもあるため、虫対策も必要となってきます。そんな時に活躍してくれるのが、虫除け網戸です。私が紹介するものは虫除け用の網戸というものではなく、通常の網戸に虫除け用の商品を貼りつけるというものです。とても手軽に取り付けられますし、虫もよりつきませんので、おすすめです。我が家では夏は絶対に必需品となってます。虫除け網戸は節電の今年の夏には網戸にすることが多くなるからもう準備万端です。網戸に虫除けを貼るタイプの商品は虫の嫌がる成分が入っているので虫が近づいてきません。1度貼っておくと1か月の効果があるため経済的です。煙も立たず、嫌なにおいも出ないから小さい子供がいても安心して使用できるからすごく重宝してます。1匹の小さな虫でも大騒ぎの子供たちがいるため、絶対に中に入って欲しくないのですから。